1272 ジャンボかき氷


このクソ寒いときに、なぜかき氷の部屋にいるのか分からない。

近くにあるお風呂屋さんに行ったら、ふだん目にするかき氷の500杯分はあろうかと思うジャンボかき氷に出くわしました。
それも天井からかき氷降ってくるのです。

その部屋の中に入ってジ~ッと座っているのだから人間は分からない生物としか言いようがないと、人間の👨私が思うのもおかしなものです。
せっかく風呂に入って温まったのに、フラッペやアイスクリーム等を食べる時代なのだから分からないでもないけど。

それでは👨きくちゃん自身のを振り返ってみると、冷たい体で帰って来て『ヒャー』とか『ニャー』とか言いながら、キンキンに冷えた🍺ビールを旨そうに飲むのも同種かも、ですね。
何でもありの良い時代になったもんだと思わずにはいられません。

【🎼猫はこたつで丸くなる🎵】の時代では無くなっているのでしょう。
個人的には【🎼春よ来い早く来い🎵】の👨きくちゃんでした。

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