1156 甘酸っぱい想い出の旅


1916年10月2日のブログですが9月に旅します。

②胸キュンポスト📮
最近ではあまり見かけなくなったポストが、🧔きくちゃんの近くの交差点にあるのです。

岩槻に来て35年になりますが、その頃から交差点に凛とたたずんでいるのですから凄いですね。
記憶では5~6回のお色直しをしてるはずです。

ポストの想い出は、👦きくちゃんが中学生の頃《💌文通》が流行っていたのを思い出します。そのころはスマホなど有るはずもなく、今のきくちゃんとはかけ離れていて〖純真無垢?〗な少年だったんですよ。
男兄弟で育ったので、👩‍🦰女性とは話も出来ない性格だった頃の‘甘酸っぱい,想い出です。
きみまろさんの〖あれから40年じゃないけど、今は「体臭が甘酸っぱい」と奥さんに言われている、きく爺です〗

《もとゑ》
当時は北海道伊達郡の👩女性と、三重県四日市の👧女性(共に同級)と手紙のやり取りをしていて、いつかは会いたいと布団の中で妄想を膨らませたのを思い出すのです。【👦男なら解って下さい】

特に、三重県の👧安田喜〇子さんとは写真や学校の校章の交換をしていて、字も上手で綺麗な人だったのです。
「今度機会があったら会おう」と言っていたので、是非会いたと常々思っていたのですが、返信が無い中で何度か手紙を出していたら、突然👵お母様からの手紙で【事情が有って文通が出来なくなりました・・・・】とのことでした。Σ(゚д゚lll)ガーン😢😢😢。

いま🖥パソコンに向かって書き込んでいても心の奥に、甘酸っぱい何かが湧き起って来るのです。
でも本音はちょっとでもいいから会ってみたいのですが、幸せで居てくれることを願ってペンを置きます。

ここまでが3年前のブログの想い出に老ける?きく爺でした。

今年9月に三重県四日市市に一人旅予定なのです。そしたら再び甘酸っぱい思い出を書きますのでお楽しみにしていてください。
純真無垢??かは知らないけど想い出にふける🧔きくちゃんでした。

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