訪問研修の途中に鎮座していたのがジャンボ酒壺でした。

武蔵野線の北赤羽駅北口から高台に向かうくねった急な坂を3分程歩いた所の郵便局脇にデ~ンと置いてあったので通りかかった人に『これは何ですか』と聞いたら『酒壺みたい、テレビ局などの取材も来る』とのころですがはっきりしたことは分からずじまいです。

駅の周辺は雑然としているが、一歩離れると閑静な住宅街のたたずまいになります。
この坂を毎日上り下りするのは大変だろうと思っていると、涼しい顔で電動自転車を漕いでいるのです。
確かにこの急な坂を上るには👩ママチャリではとても無理だろうと誰もが納得するでしょう。

ジャンボ酒壺を機会があったら詳しく調べたいと思っています。👨きくちゃんでした。