写真は、ある訪問施設の現場です。

最愛の家族を病気や高齢で否応なしに預けなければならない状況になったとしても、最大限の豊かさを味わって頂ける努力をしたいものです。
私も亡き👴父👵母に対して『もっと何かできたのではなかったか』と思うことがあります。

状況の中で、できうる限りの技術とサービスを提供して行きたいと思っている、若輩者の👨きくちゃんでした。