答えは【ヤドカリ文鎮】です。

知人宅に行って発見しました。
この人は書道や可愛い絵を趣味にしている社長さんで、ご自宅のそこここに飾ってあるのです。

遊びに行くと何時もの事ですが【勝手知ったる他人の家】とばかりに自由気ままに過ごしています。
なぜならば、同じ年齢同志でもあり出身も同じで話が合うのが第一なのです。

こんな👨きくちゃんですが、心が広い方々に救われているのが現実で頭が下がります。
でも止められずに今があるのだから致し方ありません。

こんな👨厄介者ですがこれからもよろしくお願いいたします。